頭皮に届く日やけ止め「ゼロホール スカルプUVショット」2024年3月新登場! 

ゼロホール

ABOUT

ゼロホールについて

最高のパフォーマンスは、
最良の準備から。

ゴルフはとても過酷なスポーツ。
照りつける太陽の陽射し、降り注ぐ紫外線、暑さや虫たち。
余計なストレスをいかに減らし、
自分自身のプレーに集中できるかが勝負の鍵。

ゴルファーの心理や行動に真剣に向き合ってきた、
ゼロホールだからこそ実現できた
PGA推薦のゴルファー専用日やけ止め。

ゴルフを真剣に楽しみたい人へ。
優れたアスリートほど、事前の準備は怠らない。

ORIGINブランド名の由来

全てのゴルファーへ
 ラウンド前の新習慣を。

ブランド名の由来は「ゴルフのラウンド前(=1番ホールの前)に使ってもらいたい」という想いから。

太陽と向き合うスポーツでもあるゴルフにおいて、常に最高のパフォーマンスを目指すゴルファーのために、ラウンド前の新習慣として、ゴルフを愛するすべてのゴルファーにお使い頂ける商品を目指しました。

機能性の追求はもちろん、肌に塗るものだからこそ、商品の安全性には最大限に配慮したい。そうした想いから、品質の高さで定評のあるノエビアグループの株式会社ボナンザとの、共同開発を実現しました。

ZERO HOLE labゼロホール ラボ

新しいアプローチで、
もっと先へ。

2024年春、新たに誕生したZERO HOLEの新ライン、
"ZERO HOLE lab"。

商品の品質や機能性への徹底したこだわりはそのままに、既存のゼロホールのラインナップよりも更に、アグレッシブでチャレンジングなアプローチから商品を開発。

ホールアウト後やゴルフへ行かない日にも使いたくなるような、様々なライフシーンで求められるアイテムをご提案していきます。

新しいアプローチだからこそ生まれる、
まだそこにないものを。
そして、今よりもっと先へ。

FUNCTIONS機能性の追求

ゴルファーの理想を追求した
8つのこだわり

最高のパフォーマンスを発揮する上で障害となるのは紫外線だけではない。
ゼロホールはゴルファーのことだけを考え、細部まで徹底的にこだわります。

SPF/PA 国内最高基準値
SPF/PA 国内最高基準値
「SPF50+」「PA++++」で、ラウンド中の強い紫外線からゴルファーの肌をしっかりガードします。
虫、花粉も気にならない
虫、花粉も気にならない
虫の嫌がる「ユーカリ葉油」や花粉対策成分「アルテロモナス発酵エキス」配合。プレーにより集中できます。
ベタつかない
ベタつかない
"ベタつかない"ことにこだわった処方と機能性なので、グリップを損ねることもありません。
気になる汗・体臭に
気になる汗・体臭に
ゴルフは暑さとも戦うスポーツですが、クロルヒドロキシAl配合で汗や体臭のニオイも気になりません。
乾燥を防ぐ
潤い成分配合
保湿成分「ヒアルロン酸Na」配合で、乾燥するゴルファーの肌をしっかり保湿します。
全身に使える
全身に使える
顔や腕・脚はもちろんのこと、スプレータイプは頭皮や髪にも使用でき、全身どこでもケアできます。
男女兼用
ファミリー兼用
全てのゴルファーが使えるので、男女問わずお子様にも使っていただける安心の処方です。
選べる香り
天然由来の自然な香り
男女問わず使えるほのかな香りが、日やけ止め特有のニオイを軽減しています。

MESSAGE開発者の想い

全てのゴルファーの
想いをヒントに開発

ゴルフをするときは紫外線対策が必要ですが、まだまだプレーヤーには浸透していません。それは、「白くなるのが不快」「ベタついてグリップが握りにくい」「落とすのが手間」という理由で日やけ止めを塗りたいのに塗れないからだとわかりました。特に女性は握力がないため、グリップがすべることは致命的です。

そこで、ゴルファーニーズを多面から捉えた日やけ止め「ゼロホール」を開発しました。この商品は「ベタつき」「滑り」「白浮き」を抑え、日やけ止めとは思えないほどサラサラとした感触を実現させました。

また、汗のニオイが気になる方のために、香りをほのかにつけました。さらに虫が嫌がると言われる成分(ユーカリ葉油)を配合しました。様々なニーズや場面によって使い分けができるように、お湯で簡単に落とせるタイプや、手軽に塗り直しができるタイプを取りそろえ、今年は新たに手につかない塗るタイプのスプレーをラインナップしております。

プロゴルファーをはじめとし、アマチュアのみなさまにたくさんご愛用いただいており感謝いたします。「ゴルフにより集中する。そして肌もきちんと守る」それがゼロホールのコンセプトです。

後藤 美奈子_MINAKO GOTO
ゼロホール プロデューサー

2007年5月より三甲㈱レジャー事業部の経営責任者に就任。
三甲ゴルフ倶楽部 谷汲コース(岐阜)、三甲ゴルフ倶楽部 榊原温泉コース(三重)、三甲ゴルフ倶楽部 京和コース(愛知)の3ゴルフ場、サンコーゴルフセンタ ー(練習場/愛知)、サンコーボール(ボーリング 場/北海道)、カシェ(プライベートエステサロン /岐阜)の経営。ゼロホールの開発・プロデュースを担当。

MEDICAL POINTVIEWスポーツドクター推奨

自律神経を整えて
パフォーマンスアップを

ゴルフは、直射日光が照りつけ、長時間過酷な環境でプレーするスポーツです。当然それは時間とともに心身に不快感が蓄積され、徐々にパフォーマンスが低下します。

ヒトの身体は不快感を覚えると自律神経が乱れます。自律神経はアクセル役の「交感神経」とブレーキ役の「副交感神経」から成り立っており、この2つをバランスよく働かせることで、血流をよくし、脳を活性化させます。

つまりパフォーマンスを最大限に引き出すには、自律神経のコントロールにマイナス要因となる、不快感への対策をしっかりすることが鍵となってくるのです。したがって、先ず直射日光をブロックすることは必要不可欠。日やけは肌老化の原因にもなるのでなおさらです。

虫刺されや
発汗に対する対策も大切

さらに虫刺されや発汗に対する対策をすることも大切。ハーフ時に日やけ止めを塗りなおしたり、着替えたりするのがいいでしょう。

また、自律神経のバランスには“香り”も重要な役割を果たします。好みの香りを嗅ぐと「副交感神経」が優位になり緊張がほぐれます。

朝いちショットや、入れたいパットの前にぜひ。不快を軽減できれば残り3ホールもこわくない。自律神経をコントロールしてスコアアップも!

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小林 弘幸_HIROYUKI KOBAYASHI
順天堂大学医学部教授
日本体育協会公認スポーツドクター

自律神経研究の第一人者としてプロゴルファーをはじめ様々な競技のトップアスリートのコンディショニングやパフォーマンス向上にを指導する。「一般的なアべレージゴルファーレベルであれば10打縮めるのに練習は必要ない」と言う。